さて表組くんブログから出向して参りました。
表組みくんstaffです。 こちらもよろしくお願いします。
今回からしばらくは、こちらでデジタルブックについて書かせていただきます。
おいおい向こうのブログも更新せずになにをしてるんだ!と
お思いの方もいらっしゃるかと思います。
しかし悲しいかな原油高騰の折、表組くんだけでは私の売り上げが達成できないと
いう厳しい現実(私的な理由)が...
いや原油あがっても表組くん関係ないんですけどね。
ベクターさんで売ってるソフトなんで...
あーでもCD版はCDだから石油でできてるよね~。
と
いうわけで今回はデジタルブックがなぜ通販カタログに向いているかです!
いわゆるショッピングサイトの仕組みといえば、みなさんは
どのようなものを、思い浮かべるでしょうか。
たぶん○天さんとかAmaz○nさんとかでしょうか。
自分の欲しいものがたぶんこの辺にあるんだろーなー
と思われるカテゴリーから絞り込んで商品を選びます。
また商品一覧に戻って....
の繰り返しです。
この一般的なシステムと紙の通販カタログの
決定的な違いは何だと思われますか。
そのキーワードはクロスセルとアップセルです!
クロスセルとは、ようするについで買い。
アップセルとは、予定したものより高いものを購入して
頂くことです。
これが紙のカタログではおこるんですね。
では今回はこの辺で。
次回はそのクロスセル・アップセルについてご紹介します。